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ポリマー(他社)加工との違い

グラスコートの名称をまねた類似加工にご注意ください。

酸化現象について

通常ポリマー(他社)加工のコーティング剤には、作業性や液剤安定のため等に必要な鉱物油や乳化剤などの酸化してしまう物質が含有されているために、酸素や紫外線にふれると3〜6ヶ月で酸化現象を起こします。
この酸化現象とは、例えるなら鉄が一部錆び始めるとその錆びた部分が時間と共に広がってゆくのと同じ現象です。
コーティング皮膜の一部が酸化すると瞬く間に酸化被膜でコーティングされた状態になり、汚れを呼び込みやすい状態を作り上げてしまいます。
「ポリマーやったけど半年がいいとこだったよ。」と多くのコーティング経験者が口をそろえたように言われるのはこの酸化現象のためです。
グラスコートのコーティング剤であるGC0999(スリーナイン)は酸化する物質が一切含まれておりません
珪素(ガラス)を主成分として形成されるファイバー状の被膜は、ひび割れを起こすことなく強固に塗装面を保護します。
この酸化しない皮膜は通常ポリマーではあり得なかったことです。

表面硬度

表面硬度9Hは通常ポリマー(他社)加工と比較して大きな違いの一つです。
通常コーティング剤のふき取り時に入ってしまう拭き傷はグラスコートに限って言えばあり得ないことです。
また、分子自体が通常ポリマー(他社)に比べ非常に小さいために、日産系のSFC塗装にも問題なく被膜を形成させます。
日産系のSFC塗装は塗料自体にテフロンが含有されているため、通常ポリマー(他社)コーティングレベルの分子の大きさでは入り込む余地がなく効果が発揮されません。
・テフロンはデュポン社の登録商標です。

蘇生効果

膜圧(皮膜の厚さ)

グラスコートにおいてこの蘇生効果は得意分野でもあります。
グラスコート・ジャパンのすべてのスタッフは厳しいテクニカルスクールを優秀な成績で修了した者ばかりです。(修了しないとグラスコート・ジャパンとして営業許可されません。)
そのことから通常ポリマー(他社)加工では絶対になし得ない塗装面を作り上げることが可能です。
その塗装面が生きてさえいればほぼ新車、または新車以上の輝きを取り戻すことが可能です。
特殊照明効果と室内での作業がこのことを可能にします。また、プロ泣かせであるバフ傷やオーロラマークはその特殊照明下でのみ確認が可能で一般的に使われている蛍光灯などの照明設備では確認できません。グラスコート・ジャパンでは「外に出してみたらビックリ!!」なんてことはありません。
特殊聡明照射施工前

特殊照明照射施工後
通常ポリマー(他社)加工の場合、膜厚を確保するのは困難です。その性質からコーティング剤の塗布回数=膜厚と判断するのは大変危険です。グラスコートにおいては通常ポリマー(他社)加工には無い膜厚感を体験することができます。まるで漆塗りをしたような艶と輝きが膜厚を確保している証です。

プロ基準完成度

この基準は担当技術者がその仕上がりの完成度にどの程度納得しているかを表します。
グラスコート・ジャパンのスタッフは明確な基準が設定されているためにその完成度をめざします。(グラスコートの場合)
通常一般的にバフ傷やオーロラマークなどの有無は蛍光灯下では認識できませんが、それを承知の上で
「そこまではお客は言わない(気付かない)。」と自分自身に言い聞かせ、バフ傷やオーロラマークを残さない技術をないがしろにしている実態があります。
場合によっては油分の多いコーティング剤で誤魔化すことさえあるのが現状です。
私どもグラスコート・ジャパンでは卓越した技術の持ち主の集団であり、
プロとして、技術者としてまた、アーチストとして完成度の高い高性能をご提供いたします。
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